パートナーシップとライフワークは同じエネルギー

こんにちは、

椎原 崇です。

 

「自分のやりたいことがわからない」状態の時って
パートナーシップで考えるとわかりやすい。
 

「やりたいことがわかんない状態」って
「好きな人がいない状態」と同じような感じだと思うんですよ。
 

そのような状態の時に、
「自分がどんなタイプの人が理想なのか?」って
条件を書き出してみる事も大事なのかもしれないけど、
 

でも、それに当てはまる人がいたとしても、
その人を好きになるかどうかは全く別のもんだい。
 

なぜなら、人を好きになるかどうかは感情的な問題だから。
 

同じように、やりたいことが見つかるかどうかも
感情的な事なんだよね。
 

だから、自分の才能とか、強みとか、興味のあることを
調べてみる事とかも大事なのかもしれないけど、
 

それよりも、
自分の中の情熱を高める事が一番大事なんだと思う。
 

それには「好きな人がいない人」は
 

ラブラブなパートナーシップを持っている人達と
たくさん遊んでみるってこと、
 

パートナーとうまくいっている人達の話を聞いてみたり、

幸せな恋人を持っている人達にイヤってほど囲まれてみる事。
 

すると、なんか、そーゆーうまくいっている人達の空気感って
伝染するから。
 

自分のパートナーシップのスイッチも「ON!」になりやすい。
 

そして、「やりたいことがわからない」って人も同じで
 

やりたいことをやって、毎日楽しく過ごしている人、

好きなことだけやって、毎日幸せそうな人達と

遊んでみて、近くにくっついてみて、たくさんお話してみること。
 

すると、その人達の毎日ワクワクして生きている空気感が
自分にも伝染して、情熱がわきでているから。
 

そうなってきたらもう止まらないっす。
 

人は情熱的になったら、勝手に人を好きになるし、
勝手にやりたいことをやりだすから。
 

「付き合う人で未来は決まる」って
ある意味、真実なんだよな~。

 

椎原 崇

 

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