人生の壁にブチ当たったときは。

こんにちは。

椎原崇です。
自分が「問題」だと認識している時点で
それを乗り越えられる能力が自分に必ずあるということ。

 

だって、「無理や・・」って思ったら
「問題」とは思わなくて、さっさと諦めるっしょw

 

だから、例え、今、何かが「問題」に感じたり
「壁」にぶち当たっていたいたとしても

 

 

それを乗り越えられるから、
それを壁だと認識しているのです。

 

 

自分に乗り越えられることしか
自分に降りかからないし、
それを問題だと思えない様に出来ている。

 

 

例えば、最終学歴が中卒のわたくしに

「STAP細胞の研究を完成させないとイケナイ」

という問題は来ないのです。

 

もし、そんなことになったとしても

 

 

「できないっす」

 

 

で、終了ぉぉぉぉ~~です。

 

 

でも、

「STAP細胞の研究を完成しないとイケナイ」
ということを「問題」だと感じて

 

やべーどーしよ~

 

俺にできるのかな~??

 

って感じているとすると、

 

それは、必ず自分に出来るということなのです。

 

自分に出来る事だからこそ。
自分の人生の壁に感じるのです。

 

だから、「問題」だと「壁」だと
自分が認識した時点で

自分にはそれを乗り越える能力があるということ。

 

だから、「問題」に注目するんじゃなくて

 

その問題を乗り越えた先にある

自分がとっても望んでいる人生に
とうとうシフトしちゃうよ~~~って

妄想が現実になっちゃうぜ~~~!って感じの

ワクワク、ドキドキ、チョイ怖の方に注目しよう。

 

いつもありがとうございます。

椎原 崇

 

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